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2011年01月31日 18:08  大証次期デリバティブ売買システム稼働に伴う自動売買ソフトの変更について

日頃よりシステムトレード.comをご利用いただき、誠にありがとうございます。

2011年2月14日より大阪証券取引所の次期デリバティブシステム「J-GATE」が稼動する予定となっており、大阪証券取引所の日経225先物・オプション取引の制度が見直される予定です。

また、トレイダーズ証券にて日経225先物対応の取引システム「トレードスタジアム」の仕様も一部変更されます。

それらの変更に伴い運営サイト「システムトレード.com」にて取り扱っております日経225先物対応の自動売買ソフトにつきましても以下のソフトの仕様が変更となります。

【対象ソフト】










































開発者 対応ソフト
株式会社ティーツープロデュース

有限会社スタイル・ビジョン

株式会社ユーティリテー

マリアインベストメント

なお、上記ソフトをご購入されたお客様へは、各開発業者からメールにて新しいバージョンのソフト及びマニュアルを2011年2月14日までに配布する予定です。

(参考)

大阪証券取引所ホームページより

・「先物・オプション取引制度の見直し」

・「J-GATE導入に伴う先物・オプション取引制度改正要綱」

・「別紙」

トレイダーズ証券ホームページより

・「大証次期デリバティブ売買システム「J-GATE」稼動に伴う制度変更について」

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